帝国5.19表-001
2017年5月19日(金)帝国ホテル大阪4階チャペル
17~18世紀フランス宮廷を彩った繊細で華やかな音楽と、メヌエットやガボットなどバラエティに富む舞踊の音楽をバロックダンスとオリジナル楽器による演奏でお楽しみください。

曲目:クープラン「王宮のコンセール」第8番より”劇場風”より
   リュリ「アルミード」よりパッサカリア
   カンプラ「ベニスのカーニバル」よりフォラーヌ
   マレ「スペインのフォリア」より
   ルクレール「音楽の愉しみ」より 他

出演:湯浅宣子(バロックダンス)
   橋詰智章(リコーダー)
   中山裕一(バロックヴァイオリン)
   頼田 麗(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
   青木好美(チェンバロ)

会場:帝国ホテル大阪4階チャペル

昼公演:帝国ホテル大阪ティータイムコンサート
    12:15受付開始
    13:00開演
    14:45ホテル内2階
         「フライングトマトカフェ」にてティータイム
入場料:¥3,800-(ケーキセット付き)
主催:Vg.plan(ブイジー・プラン)
   0797-80-7585
   vgplan@yahoo.co.jp

夜公演:帝国ホテルの音楽會~チャリティーチャペルコンサート~
    18:15受付開始
    19:00開演
入場料:¥3,500(ワンドリンク券・直営レストラン、バー・ラウンジ優待付)
    インペリアル会員特別料金¥3,000
主催:帝国ホテル大阪
   06-6881-4650
   受付時間10:00~19:00
   http://www.imperialhotel.co.jp
共催:社会福祉法人 産経新聞厚生文化事業団
 

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2017年5月4日

カテゴリー:公演情報

2017.6.4和歌山表修正 jpg

2017.6.4和歌山裏-jpg
2017年6月4日(日)14:00開演
日本古楽アカデミー 初の和歌山公演!
18世紀バロック音楽時代、ヨーロッパ各国で様々な趣の異なった音楽が作曲され作曲家、演奏家の移動により影響を及ぼし融合されました。
今回はイギリス、イタリア、ドイツ、フランスの作曲家の作品をオリジナル楽器で解説しながら演奏します。

テレマン:弦楽の為の協奏曲「ポーランド風」
パッヘルベル:カノンとジーグ*
バッハ:管弦楽組曲第三番よりAir「G線上のアリア」
バッハ:チェンバロ協奏曲ヘ短調より第二楽章
パーセル:オペラ「妖精の女王」より「嘆きの歌」
ヘンデル:オペラ「リナルド」より「涙の流れるままに」
カンプラ:バレエ組曲「世代」
ヴィヴァルディ:ソナタ「聖墳墓教会」RV130
テレマン:組曲「昔と今の諸国の人々」ト長調

出演:
ソプラノ   谷野裕子
日本古楽アカデミー
ヴァイオリン 中山裕一
ヴァイオリン 大谷史子
ヴィオラ   齋藤佳代*ヴァイオリン
ヴィオローネ 角谷朋紀
チェンバロ  三橋桜子

会場:和歌山県立図書館2階
メディア・アート・ホール
〒641-0051
和歌山市西高松1-7-38
入場料 前売¥3,000- 当日¥3,500-
学生¥1,000-(小学生~大学生 前売、当日共)
問い合わせ:ZIMMERMANN(ツィンマーマン)
050-3559-8609
(不在の場合はおかけ直しいたします。)
kaffee_zimmermann@yahoo.co.jp

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2017年5月4日

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